アルバイトをクビになっても人生は明るい!

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こんにちは、ホリイタケシ(@yumekanaeru21)です。

ぼくは今となってはたこ焼き屋のオーナーとして活動している。

 

そんなぼくの学生の頃を振り返るとアルバイト時代は悲惨なものだった。

アルバイトをクビになっても人生は明るい!

15歳の高校生の夏、ぼくはスーパーのお惣菜売り場ではじめてのアルバイトをはじめる。

 

仕事ないようとしては商品の陳列とお寿司も販売していたのでお寿司を握ることだった。

 

お寿司も機械でしゃりがつくられいってしまえば

ネタをのせるだけの作業と言っても過言ではないぐらいかんたん作業だった。

そんなだれでもできそうな仕事でもぼくはできなかった。

 

あまりのしごとのできなさに一緒にアルバイトをはじめた

友人や店長にあきられていた。

 

パートのおばちゃんには毎回のようにおこられていた。

やばい!

 

勉強もできなければ仕事もできないのか

おれは!

 

当時15歳のぼくは

15歳にして先の人生が不安でしょうがなかった。

 

その後もぼくはお寿司もまともににぎれなければ

教えてもらったしごとも何度も聞きかえす

しごとのスタンス!

学ぶ気がない。

というか

耳に入らなかった。

 

大人になってもこんなかんじかな〜って

不安でしかない15歳の夏休み!

 

その後もしごとができるわけでもなく

約2ヶ月後にはお惣菜屋のアルバイトも

クビになるという!

THE END!

 

 

しかし、あの頃のことを考えると

いっちゃが悪いがぜんぜん楽しくなかった。

しごとはたのしくないものなのか?

 

それが当たり前なのか?

仮にそれが当たり前だとしてもぼくは

そんなしごとを続けるなら

ニートをしてたほうがまだましだ。

 

いやいやお寿司を握るなら

やめたほうがいい!

いやいやお寿司を握っている人のお寿司をたべる人のことを

考えるとやらないほうが

世のため人のためだ!

ぼくもそんなひとが

にぎったお寿司は食べたくない。

 

 

好きなことは馬力が上がる。

現に時間を忘れてブログを書いている。

最近とくに時間をわすれて書いている。

完全に少年が時間をわすれてかくれんぼしている

状態と一緒!

まさにスター状態!

あ、マリオね!マリオ!

 

そんな状態で仕事をしていると

勝手に馬力が上がっている。

ぼくに当時お寿司をにぎっていたときの

ぼくの馬力は

馬1匹にもみたなかった!

馬力が出る仕事はみつかる

いやいや仕事をするのか

鼻歌を歌いながらしごとをするのか

どっちがいいか

それは後者に決まっている!

 

たのしくてしょうがないだろう。

 

今までいろんなしごとをしてきたが

好きをしごとにするべきだし

だれでも可能性があるということだ。

 

理想は好きなことをやっていたら

仕事になっていたというのがベスト!

 

アルバイトでクビになっても

喜べばいい。

 

消去法であって必ず自分に向いている

仕事はある!

 

その、仕事がじぶんにあってないことがわかったのだから。

人生は明るい!

 

 

たこ焼き・ラヂオ焼き専門の移動販売「とんぼ家」オーナー。2台経営。現在、移動販売コンサルタントとしても活動。当ブログ「たこたこぱーてぃー」運営。毎日寝てても暮らせるぐらいは稼いでます。でもそんな人生つまらないので、さらに、場所と時間と選択の自由を求め日々奮闘中。

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