田舎は都会より豊かに暮らせる!その理由とは!?イケダハヤトさんのまだ東京で消耗しているの?を読んで田舎に行くことにした!

SPONSORED LINK

最近#Macbook おじさんで世間を賑わしている

イケダハヤトさんの

「まだ東京で消耗しているの?

環境を変えるだけで人生はうまくいく」

ちょうど読みおえた

堀井威志(ホリイタケシ)です。

@yumekanaeru21

この本を読んでぼくは田舎にいくことを決めた!!!!!

早速、インプットしたことをここにアウトプットしていきます。

 

 

イケダハヤトさんのまだ東京で消耗しているの?を読んでまぢ今は田舎がアツいということを知る!そのワケとは!?

ちょうど今度千葉の田舎に一ヶ月行く予定で

 

今は田舎に対して敏感な次期なのですよ!

 

なにをいっているかわからない?

 

とにかく田舎に対して興味津々ということが言いたいんです。

 

イケダハヤトさんという方は東京でがっつりくらしていた方なのに

現在は高知県の限界集落で稼ぎに稼ぎまくっているアフィリエイターさん

アフィリエイターとは

アフィリエイターとはアフィリエイト広告によって収入を得ている人の事を言う

 

では

なぜ一見便利な東京から彼は便利な東京から

高知の限界集落にいくことにしたのか?

 

ぼくはそこに興味をもった!!

てか今、田舎ってそんなおもしろいのか?

ぼくは今の田舎のことが知りたくなった!

 

ということでこの本を手にとった!

 

 

そしてぼくはこの本を読んだことをきっかけに今度一ヶ月ほど千葉の田舎にいくことを決めた。

 

 

 田舎のほうが圧倒的に稼ぎやすい

イケダハヤトさんは田舎に移住したら年収が3倍になったという!

 

さ、さ、さんばい!?

ぼくはひっくりかえる。

 

さらにまだまだ成長中とのことで

しかも田舎は東京より稼げるという。

 

そしてさらにもう一回ぼくはひっくりかえる。

 

そして田舎は仕事がぜんぜんないとおもっていたが

ぜんぜんあるらしい。

 

 

(ひっくりかえらんのかい!)と

思いました?笑

そんなことはどうでもいいのですが

「地方には仕事がないし、地方は稼げない」は昭和の常識

とイケダハヤトさんはいっている。

 

正直、ぼくは田舎は仕事もないし、稼げないところだと完全に決めつけていた。

まわりの人たちは田舎はどんなイメージを持っているかきいてみたが

ぼくとおなじイメージだった。

 

ぼくも含め、けっこう世の中の人は

田舎は仕事もないし、稼げないという考えから

アップデートされてない。

 

田舎は稼げるみたいですよ!

 

後継者がみつからない

今、全国で後継者不足が問題となっている。

 

事業はあるけれど、あとを継いでくれるひとがいないから

 

止む終えずたたむことになるという。

 

せっかく事業があるのにその事業をたたむしかないとか

事業をやっている自分としては

もったいないとしかおもえない。

 

とくに農業の後継者がいないという。

 

なので都会で消耗している人は田舎にいくべきだ。

普通、

事業を受け継ぐとかなかなかできませんからね。

 

てか、事業の後継ぎができる環境があるとか

ホント恵まれた環境ですよ。

 

 

「何か自分で事業をやりたい!!!

 

って思っている方は是非田舎に行ったほうがいい。

 

 

 

事業がころころ転がっている可能性がある。

 

へたにあたらしく初期投資をかけてなにかをやるより

田舎で後継者になるほうが

ずっと成功する確率は高いし、リスクは少ない。

(なにが成功かはひとによってちがうだろうが)

 

 

アルバイトでも田舎ならぜんぜん暮らせる!

田舎は家賃も安ければ生活費も安いことから

こだわりなければアルバイトで暮らせるという。

 

たしかに結局はどれだけ

収入が多くても、

支出が多くて

残るお金が少なかったら結局貧しい!

 

田舎の方が裕福な生活ができるって可能性もある。

 

もしかしたら

都会のひとは勘違いしているのかもしれない

ぼくも昔勘違いしていたが

年収=いい暮らし

と思っていた。

 

それはぜんぜん間違っていて

年収200万の人でも

年収1000万の人より裕福に暮らしているひとは

世の中には大勢いる。

残るお金が重要ですが東京など

都会に関しては固定費がかかる。

 

また

都会で暮らすことって疲れないですか?

人多いし

電車混むし

複雑だし

迷路みたい

ストレス溜まるが分かるわ!

 

 

家賃高いから暮らしの水準

抑えないと行けないし

結構食べてるものの質

悪いと思うんだけどな。

 

 

 

いままで

都会は便利

都会は仕事がある

と勝手なイメージばかりもっていた。

 

便利=自由

 

と思っている人は多いかもしれないが

田舎は家賃も低いし

ご飯も美味いし

また

インターネットが普及したことに伴い

 

田舎でも不自由ない暮らしができる。

 

だからアルバイトでも都会より質の高い田舎でやっていけますよ!

地方は「雇用」は少ないけど「仕事」はある。

どういうことかというと「小商い(こあきない)」な仕事が無数にあるということ。

ちなみに小商いとは

わずかの元手(もとで)で細々と行う商売。

 

収穫、捕獲、狩猟などのしごとが無数にある。

本の中には沢山書いてありすぎるので

興味ある方は

自分で購入して確認してください。

 

ぼくの場合、「雇用」されずに仕事をしたほうが

選択の自由も手に入れれるし

人生をじぶんでデザインできるので

ぼくは

これが田舎のつよみだし

魅力だとおもった。

 

現代はまだまだ

ひとつのことだけに執着してしごとをしている人が多い!

しかし1つの仕事だけで暮らすのはリスクが大きすぎる!

 

会社からクビを宣告された瞬間、即失業一直線!

 

また

個人で仕事している人も油断できない。

個人だろうと1つの収入源だけで

 

 

仕事していたらすべてを失いかねない。

収入源がなくなるかも!

ともっと深く受け止めたほうがいい!

 

今の時代、複数の収入源を持つことをオススメします!

 

かといって会社勤めの方はすぐやめれないですよね!

ぼくもそうでした。

 

都会だと会社が囲い込みがすごい!

「ほかのことはやったらだめですよ」

という就業規則がまだまだ多いので

日本のひとたちはそんなことに

悩まされいきている。

 

しかし

いつまでも20世紀的な仕事の仕方で時代を生きていけると

とは到底思えない。

 

 

 

社会が仕事の仕方をアップデートしないのなら

自分で仕事の仕方をアップデートしていくしないないんです。

田舎はとくに自分で何のしごとをするか選べる!

もともと人間の働き方の歴史をたどると

会社もなければ雇用もされていなかったはず。

昔はじぶんで選択し、じぶんで人生をデザインしていた。

なので

田舎の過ごし方がほんらいの人間の過ごしかたではないだろうか。

 

そんな暮らしをしていれば自然とストレスも減るし、健康的で、笑顔にあふれ

幸福度はますばかり。

そんな生き方もいいな!

 

 

ただ、怖いですよね!

今までいた会社という枠を飛び出るのが

ぼくもそうでした!

関連記事

ストレスで声が出なくなるサラリーマン時代ー3年以内に会社を辞めて本当によかった!

 

でも会社<やりたいこと、ありたいこと

が勝ったとき一歩をふみだす勇気を

持ってやめれた!

 

 

ぼくはいきなり心機一転

会社をやめ、自営業者になったわけだが

正直じぶんがおもっていたほどなんとかなる。

自営業=高いハードルだと自分でかってに描いていた。

あんがいイケますよ!

学力もなく会社で毎日おこられていたぼくが

いうのでまちがいないですよ!

あ、でも

自営業を自分でやって気づいたこともあって

1つしか事業やってないので

なんかあったら即失業なんですよね!

 

しかし田舎はどうだろう。

小商い的な仕事の仕方で暮らせるという。

ただ、こうした「仕事」は田舎に行ってみないとわからないと

イケダハヤトさんはいう。

なのでぼくも現地にいってそれを感じてこようときめた。

 

ドローンが飛ばし放題

 

普段ぼくは

ドローンを飛ばして

空撮して

映像をつくって

あそんでいる。

そのなかで困ることは

飛ばすところが少ないということ!!

 

東京ではドローンを飛ばして捕まった事件ありましたよね?

 

都会にいるドローンユーザーは肩身せまいんですよね!

 

田舎に関してはドローン飛ばし放題。

 

そして人も少ないので安全だし

うるさくて注意してくることもないでしょう!

というかまず人がいない!笑

あと、

ドローンは田舎と相性がいいと感じている!

ドローンは田舎で飛ばせるなら

田舎でバンバン飛ばして

その地域の先行者になってしまえばいい!

 

イケダハヤトさんがいうには今は「先行者優位」とのこと。

ぼくもどこかの田舎でドローンを飛ばしドローンといえば「ホリイ」

になっている未来は近いかもしれない。

 

 

時代に取り残されたくなければ田舎に行け

地方は

「情報、人脈、もなくなり時代に取り残されてしまうのでは?」

と思っているがこれも幻想らしい。

東京がおくれているという。

それは他の都心にもいえることかもれない。

政治の観点でいえば都心は

いつまで立っても高齢者の組織でまとまっっている。

まさに今の変わらない日本の根源!

 

地方に関してはトップとの距離も近いという。

それは地方はぼーっとしていたら消滅の一途をたどることになるし

トップもどんどん若い人にシフトしてるとのことで

若い色がどんどんプラスの効果を生み出している。

 

また続々と地方にベンチャーの企業が移っているという。

 

高齢者のいつまでも変わらない「日本式システム」

から離れ

新しい日本的システムがある田舎に行きましょうよ!

そうしたら取り残されないだろうし

腐りかけな日本も

ちょっとはマシな日本に

なるかもしれない!

 

今読んでいるあなたの行動で日本が

よくなるかもしれない。

一人の行動が

今、試される時ですよ!

 

地方創生!

今田舎は開放的という。

田舎が閉鎖てきだと行き着く先は「消滅」だから!

積極的に新しいことをどんどんしてるみたいです。

 

田舎にいた人たちは

田舎はちょっとネガティブなイメージ

しかし、田舎は今変わろうとしているしいい方向に変わっている。

そんなネガティブなイメージな田舎のイメージ

ポジティブに世の中に浸透するみらいも近い!

 

まとめ

とにかく今田舎がアツいんだな!とこの本を読んで

感じたので田舎に行ってみることにした。

あなたも早く行動したほうがいいですよ!

取り残される前に!

 

 

気になる方はこちらまで

たこ焼き・ラヂオ焼き専門の移動販売「とんぼ家」オーナー。2台経営。最高月商400万。移動販売コンサルタントとしても活動。当ブログ「たこたこぱーてぃー」運営。毎日寝てても暮らせるぐらいは稼いでます。でもそんな人生つまらないので、さらに、場所と時間と選択の自由を求め日々奮闘中。

詳しいプロフィールはこちらになります

友だち追加

SPONSORED LINK

▼こちらでシェアできます▼

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。