ミニマリスト目指してます!ベッドを捨てた5つの理由

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はい!堀井威志です。

最近は物に対して真剣に向き合ってます。

今回はベッドと真剣に向き合ってました。

本当にいるものか、いらないものか

結論としてはベッドは捨てました。

捨てた5つの理由をご紹介。

ベッドを捨てた理由その1

僕の部屋は6畳。

なんとも言えない普通の広さ。

通常は6畳もあれば男1人で暮らすには十分な広さ

しかしこの6畳というスペースにダブルベッド!

これはかなり狭い!

というか部屋に見合ってない。

しかもダブルベッドを買った理由としては

ただ大きなベッドで寝たいということと

寝相が悪いからという

このなんとも浅はかな理由から

ダブルベッド生活が始まった!

一人暮らしをしている際に購入したもので

実家に持って帰ってきたのはいいのだが

冷静に考えると邪魔でしかなかった。

捨てない理由がない。

ベッドを捨てた理由その2

このベッドを購入したのが4年ぐらい前になる。

値段も安く、とにかくダブルベッドがほしいというだけで

こだわりも何もなく購入してしまった。

ただの見栄っ張りだ!

買ったがいいが質が悪い。

最近特に寝付きが悪いとずっと感じていた。

また最初の頃と比べてベッドがヘタっているのか

やたらだるんだるんな印象。

これでは睡眠の質も落ちるんでは?

と思い、

知り合いの睡眠の専門家に相談。

相談したところやはりあまりベッドはよくなさそうだった。

またベッドに関して定期的に買い替えるものという

認識がなかったのがそもそも間違っていた。

やはりベッドも消耗品。

睡眠の質で生活リズム変わりますからね。

睡眠の質の事を考えると

捨てない理由がない。

ベッドを捨てた理由その3

気軽に持ち運べない。

最近頻繁に旅をしていますが

旅をしていると

本当に

必要なもの

必要ないもの

明らかに区別出来る。

その基準の一つが

 

持ち運べるか?ということ。

完全に持ち運びに不便。

捨てない理由が見つからない。

ベッドを捨てた理由その4

維持費が高くなる

たとえば、

敷布団、掛け布団、毛布

と全部が全部ダブルベッド仕様だと

基本的に値段が高い。

これは無駄な出費だし

これじゃなければいけないことは

全くもってないわけだ。

捨てない理由がない。

ベッドを捨てた理由その5

そもそも愛着がない。

ベッドじゃなくても愛着があるものを常に持っておきたい。

物を減らすからこそ

こころから自分が持っておきたいって思えるものを

所有していたいもの。

まとめ

捨てた理由5つ

1、部屋に見合ってない

2、ベッドの質が悪すぎる

3、持ち運びに不便

4、維持費が高くなる。

5、愛着がない。

人によって必要なもの必要じゃないもの

異なります。

あなたの必要な理由を考えてみてください。

本当に必要かどうか考えてみてください。

たこ焼き・ラヂオ焼き専門の移動販売「とんぼ家」オーナー。2台経営。最高月商400万。移動販売コンサルタントとしても活動。当ブログ「たこたこぱーてぃー」運営。毎日寝てても暮らせるぐらいは稼いでます。でもそんな人生つまらないので、さらに、場所と時間と選択の自由を求め日々奮闘中。

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