ApplePayが使える機種はこちら!初心者が間違えやすい落とし穴ーApple WatchSeries2とApple WatchSeries1の違いとは?

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Apple(アップル)が日本で2016年10月25日に決済サービス「ApplePay(アップルペイ)」を開始して2日が経った。

世の中にはサービスを開始したと同時に一気に普及している様子。

自分もApple Payを早速使用して感動している。

しかしこのサービスは全員が使えるわけではない。

勘違いして少し前の機種やApple WatchSeries1を購入してしまった人は「Apple Pay」のサービスは使えない。

これだけ情報があふれているので勘違いしている方も中にはいろうだろう。

なので誤って「Apple Pay」を使えない機種を購入してしまわないようにおさらいしたいと思う。

ApplePayが使える機種はこちら!Apple Payが使いたい人にとっての落とし穴

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Apple Apple Payより引用

 

▲上記をご覧の通り「Apple Pay」が使える条件がデバイス(機器)によって異なる。間違えた認識でデバイスを購入してしまうと「Apple Pay」が使えないということだ。

今回「ApplePay」の醍醐味としては「交通機関」と「店舗」で使えるようになったことが一番の利点だと自分は考えている。

「交通機関」と「店舗」で使えるのはiphone7iphone7 Plus、Apple WatchSeries2だ。

その前に出ていた機種に関しては交通機関と店舗では使えない。

Apple WatchSeries2とApple WatchSeries1の違い

新モデル「Apple WatchSeries2」と同時に「Apple WatchSeries1」というのも登場している。

Apple WatchSeries1

オリジナルのApple Watchが持つすべての機能に加えて新しいヂュアルコアプロセッサとWatchOS3を搭載。

Apple WatchSeries2

さらにこちらは進化して、内臓GPS、50メートルまでの耐水性能、デュアルコアプロセッサ、2倍明るくなったディスプレイ、そして

「交通機関」と「店舗」に関してはApple Payでの支払いを通じて利用できるようになった。

上記2つの製品は発売日が一緒なので勘違いしやすいだろう。

しかし内容は明らかに大きく違う。Apple栄の店員さんに確認もしたので間違いないが「Apple WatchSeries1」に関してはApple Payを

「交通機関」と「店舗」では使えない。価格的にも「Apple WatchSeries1」の方が安価なので手にとってしまいそうだがApple Payを使いたいって方は

気をつけてください。

まとめ

新モデル「Apple WitchSeries2」、「Apple WitchSeries1」この二つは似てるようで性能が全然違うApple Payを待ち望んでいた人は気をつけるように。

別に必要なくて以前のオリジナルの機能でOSが変わってるだけぐらいの感覚で考えている方は「Apple WitchSeries1」の方が大分安価のなのでこちらをオススメする。

 

 

 

 

 

 

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・たこ焼き・ラヂオ焼きの移動販売車専門店 「とんぼ家」オーナー 現在2台経営 ・ドローン空撮カメラマン ・ブロガー ・たまに旅人 最近ミニマリストを目指しています。その理由としては、物欲をどんどん感じなくなったのと、自分の好きなコトに集中できる人生を歩みたいと考えているからです。 詳しいプロフィールはこちらになります

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